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波風ミナト (なみかぜ - ) は、木の葉の里を守った英雄とされる四代目火影であり、うずまきナルトの父親。九尾が暴走した際、屍鬼封尽で九尾の半分を自身に封印して死んだ。(その際にもう半分の九尾を八卦封印でナルトに封印したため、ナルトは人柱力となった。)

飛雷神の術を得意とし『木の葉の黄色い閃光』の異名を持つ。またナルトの得意技でもある螺旋丸(下記画像)は、ミナトによってつくられた術で、チャクラの形態変化を極限まで高めた術。ミナトはその形態変化に性質変化を加えることを考案したが、完成することなく亡くなった。その後ナルトが融合に成功している。(風遁螺旋手裏剣)

三忍の一人である自来也の弟子であり、はたけカカシの師。妻はうずまきクシナ

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